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特集:激辛

 
 

「鶏肉と唐辛子の爆弾炒め」830円(税抜)は、ジューシーな鶏肉と唐辛子を豆板醤ベースの自家製ソースとエビのエキスが入った辛味ペーストで炒めた1皿。激辛なのに旨みも十分感じられるので箸が止まらなくなる。ルーランで1番辛いメニューなのでぜひ挑戦してみて。激辛好きな人はさらに辛さをプラスすることも可能。

 
店名 WORLD CHINESE KITCHEN LU:RAN(ルーラン)
住所 中央区南3西6(東向き)
TEL

011-200-1000

営業時間 17:00〜0:00 (日曜・祝日〜23:00、 LOはいずれも閉店30分前) 
定休日 無休
 
 

門外不出の秘伝レシピから生まれた「小肥羊」の火鍋1980円〜(税抜)は、薬膳たっぷりで“食べるエステ”と呼ばれる本格派。写真の麻辣スープは3段階の辛さから選べる人気メニューで、唐辛子や花椒といったスパイスのほか、棗や大蒜、当帰や良姜など数10種類の漢方から抽出のエキスたっぷり。血行促進や美肌、滋養強壮、老化防止の効果も期待できる。

 
店名 中国火鍋専門店 小肥羊(シャオフェイヤン) 札幌店
住所 中央区南4西3 LC拾六番館2F
TEL

011-522-1115

営業時間 17:00〜翌5:00(LO4:00)
定休日 無休
 
 

激辛闇メニューが期間限定で登場。写真の「青唐辛子の海鮮炒飯」や「地獄の油淋鶏」、「デス・ザーサイ」ほか、デスソース、辣油、青唐辛子などを使用した旨激辛料理がズラリ。橙台といったら食べ飲み放題。これらは40品2000円、金麦生付料理60品2500円、プレモル生ほか80品3000円(各税抜)のどのコースにも含まれる。

 
店名 中国居酒屋 橙台 本店
住所 中央区南4西2 ダイメックスプラザ5番館5F
TEL

011-552-0008

営業時間 17:00〜23:30(金・土曜・祝前日〜0:00)
定休日 無休
 
 

化学調味料を一切使わない本格中華を楽しめる高級指向の店。「麻辣豆腐」1100円(1人前)は山椒の“シビレ系”の辛味とラー油の“痛み系”の辛味が少し遅れて口いっぱいに広がる四川風料理。希望があればライスが無料でついてくるのもうれしい。発汗作用抜群の麻辣豆腐と一緒に楽しみたいワインは300種以上。珍しい日本酒や紹興酒も用意している。

 
店名 中国料理&ワイン yinzu(インズ)
住所 中央区南5西3 プレシャス6ビルB1F
TEL

011-807-5000

営業時間 16:30〜0:00
定休日 日曜日
 
 

本場の料理人が作る本格韓国料理の「阿里朗(アリラン)」。1度食べると辛さがクセになると人気を集めているのがこの「チュクミ」900円で、イイダコと野菜をアリラン特製甘辛特製ソースで炒めた店長オススメの1品。多彩な料理はもちろん、種類豊富なマッコリも愉しんでみては?

 
店名 韓国料理 阿里郎(アリラン)
住所 中央区南5西4 すすきの寿ビル2F
TEL

011-522-5578

営業時間 18:00〜0:00(土・日曜日17:00〜、LO23:00)
定休日 無休
 
 

ブッフェスタイルの飲み放題システムが特徴的な店。「ビリッと痺れるスパイシー汁なしアラビアータ」980円は、本来は唐辛子とトマトソースでつくるところをボロネーゼにホワジャオやクミンなどの痺れ系スパイスを使い創作した自慢のスパイシーメニュー。冬は汁ありも可。全国誌でも取り上げられたことのある有名なカルパッチョもあり。

 
店名 fresco bal RADICAL(ラディカル)
住所 中央区南4条西3 第32桂和ビル6F
TEL

011-520-8500

営業時間 16:00〜1:00(12:00〜15:00は予約営業可)
定休日 不定休

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